ダーツボードを考察する

ダーツボードは最初はワインの樽の上、下部の蓋の部分を利用し、的としてPlayしたのが始まりと言われています。それが次に年輪を利用して得点を競うようになり、更に進化して今日のようなボードに変化してきたようです。私は今時間の許す限りDartsにはまり込んでおります。そしてこの数字の配置の不思議さに惹かれています。

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ダーツボードを分割してみました。分割した点数を合計し表記してみました。更に上半分を合計すると133点、下半分を合計すると117点、右半分、上下の合計は115点、左半分、上下の合計は135点となります。普段の練習会のときにはこのようにじっくりと、ボードと対峙できません。ただ々々、数字の配置の絶妙さに感嘆させられます。

このような数字の配置からDartsの効率の良い攻略法が見えてくるような気がします。皆さんは何処をどのように攻略しますか?           つづく

 

投稿者: katsusuke

アガサ・クリステイーが好きで 走るのが好きな爺々です

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